プライスターは、セット本せどりに必要?メリット・デメリットを解説!

まもる
こんにちわ。まもるです。

プライスターって導入した方がいいですか?

よく聞かれるので、記事にしてみました。

あくまで個人的な意見です。

プライスターは、セット本せどりに必要?

はじめに

プライスターって必要ですか?」

「導入しようか迷ってます。」

結構よく聞きます。

まず、僕は、使ってます。

使ってる僕自身の声としてお届けします。

プライスターを導入する事になった経緯

僕が、プライスターを導入する事になったきっかけは、単純に在庫数が増えてきたからです。

僕は、元々雑誌や単行本をメインの本せどらーだったので、大量に仕入れて、大量に出品するというスタイルでした。

その為在庫数がどんどん増えてきます。

売れていくけど、価格を下げないと売れ残っていきます。

価格をいちいち手動で下げていくのがめんどくさくなってきたからです。

セット本メインになった今でも使ってます。

雑誌や単行本せどりもたまにするからです。

セット本せどりには、必要か?

セット本せどりのみされるのでしたら、必要ないかな、と思います。

セット本でそこまで在庫数を抱えることが少ないし、大量出品もなかなかないと思います。

しかし、セット本もやるけれど、他のジャンルもたくさんやる、という場合はアリだと思います。

プライスターのメリット・デメリット

プライスターのメリット

では、ここでプライスターを導入するメリットをお伝えさせて頂きます。

出品が速い

このようなバーコードリーダーで出品すると、さらに速いです。

通常、出品は、Amazonからだと1個ずつ出品します。

ところが、プライスターの場合は、何個も一気に読み込んで出品できます。

まずバーコードリーダーで一気にJANコードを読み込んで、価格を調整、そして一気に出品。

これで20個ぐらいなら、ものの2,3分ぐらいで出品できます。

※このバーコードリーダーはAmazonで買いました。
3000円もしませんでした。

価格改定が自動

これが一番のメリットだと思います。

価格改定ツールを使わない場合は、手動で価格を1つ1つ改定します。

在庫が少ない分には、問題ないですが、100個、200個を超えてくると、結構めんどくさいです。

プライスターだと、寝てても改定してくれます。

価格を下げるだけではなく、価格を上げる事もあります。

商品は下がる事もあれば、たまに上がってくる事もあります。

その時に、プライスターを使ってなければそのままの価格ですが、プライスターだと価格についていきます。

例えば、仮に1000円で出品してたとします。

何かの理由で上がってきて、周りの出品者が2000円まであがったとします。

プライスターを使ってなければ、1000円で売れますが、プライスターを使ってたら2000円までついていきます。

僕も、出品した価格よりも高く売れて事は、何度も何度もあります。

インストールが不要

インストールする必要がないので、パソコン、スマホ、タブレットで使用可能です。

地味に便利です。

プライスターのデメリット

デメリットは、月に4800円の固定費がかかる事です。

それ以外のデメリットは特にないです。

プライスターを導入した方がいい方

・出品が多い
・在庫が多い
・仕入れは充分にできていて効率化をしたい方

プライスターを導入しない方がいい方

・出品がかなり少ない
・在庫がまだまだ少ない(在庫50個ぐらい)
・価格設定をどれぐらいにすればいいのか分からない。
・全体的に、せどり初心者
・月の利益が5000円以下

使用期間がある

導入をどうしても考えてる、実際に使ってから判断したいという方は、使用期間もあります。

プライスター導入は、こちら

プライスターの導入は、こちら☟

プライスター

こちらから、登録頂いた方は、僕のLINE@からいつでも、プライスターの使い方をアドバイスさせて頂きます。

こちらからQRコードを読み込んで頂きましたら、まもる のLINE@を登録して頂けます☟

友だち追加

ID 「 @viy9662k 」 で検索頂いても大丈夫です(*^▽^*)

ではでは(^^)/


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です