【レビュー記事】アマコードプロで本せどり!

まもる
こんにちわ。まもるです。

昨日、アマコードをプロ仕様に変更しました!

今日はそのレビュー記事です。

アマコード

無料のアマコード

アマコードは、非常に便利な検索ツールです。

まだ使用していない場合は、ぜひとも使ってほしいです。

アマコードのおススメポイントをいくつかご紹介します。

①無料

便利なツールが無料で使える!

どれだけ使ってもタダ!

これはすごいメリットですよね。

②インストアコードも読み込みできる

こんなシールをブックオフで見た事ないですか?

このシールをインストアコードというんですが、978や498から始まるJANコードじゃなく、お店独自のコードなんですが、これも読み込みできちゃう優れものです。

①Amazonやモノレートにリンク

アマコードから、1つボタンを押せば、Amazonやモノレートに飛んで確認できます。

これもすごいメリット。

アマコードで本せどり

本せどり=大量検索!

アマコードは、無料でもこんなに便利です。

「わざわざ有料にする必要ないのでは?」

ところが、本せどり(雑誌や単行本)は、たくさんの検索を必要とします。

データを読み取るのは、スマホのカメラよりも、ビームの方が断然速いです。

そしてデータを受信したら、今度は仕入れ判断を速くしたほうがいいです。

これは、仕入れるべきか、仕入れないのか、です。

それを速くするには、無料のアマコードよりも、有料のアマコードプロの方がいいんですね。

ビーム×アマコードプロの速さは、スマホカメラ×アマコードに比べると、2×2なら4倍の速さという事になります!

実際には、もっとスピード差がありますね。

数字で見るアマコードプロ

「ところで、アマコードプロっていくらするの?」

月4980円、まあ約5000円ですね。

高いと思いました?

では、数字で確認してみましょう。

これは、あくまでも僕の仕入れスタイルの計算です。

あなたが月に何日仕入れに行くか、何時間仕入れをするのか、ぜひ計算してみましょう。

アマコードプロのレビュー

レビュー

では、本日のメイン、アマコードプロのレビューです。

これがアマコードプロのメリットです。

あ、あとフィルター機能もありました。

僕は、電脳やらないんで、本せどり×店舗仕様の話で書いてます。

電脳する場合は、電脳メインの人の記事を見てください。

餅は餅屋です。

ひとつひとつ見ていきましょう。

①ランキング波形が見える

仕入れ判断の時に、実際にその本がどれぐらい売れてるのか確認しないといけません。

無料版は、モノレートに飛んで確認しますが、プロ版なら、すぐ波形が出るので、それで確認できます。

このランキング波形は、期間を変更できます。

僕のおススメは、3か月設定かな。

②2画面で出せる

このように、下の画面に、出品者一覧を出すことができます。

Amazonの画面に飛ぶよりも、速いし、見やすいです。

③可の表示を消せる

設定画面で、良い以上にすることで、可の価格を出さないようにします。

可って、基本は仕入れないんですよね。

価格も参考にしないですし。良いが確認できれば充分です。

これで判断スピードがあがります

④メルカリ検索できる

設定のカスタムで、メルカリの表示や、電脳の表示をすることができます。

⑤フィルター機能

画面のベルのマークをタップします。

すると、次の画面が。

ランキングや、出品者の数でフィルターをかける事ができます。

条件が当てはまれば、バイブにしたり、音声案内があります。

僕は、出品者30人以下、ランク50万位内、バイブに設定しました。

すると、

条件にあてはまると、ブーとバイブが振動して、ベルのマークがついてます。

このベルのマークがついてるのだけ、確認してい入れ判断をすればいいわけです。

結論

いかがでしたでしょうか。

月5000円と聞くと、高いなぁと思うかもしれませんが、本せどりは単価が低いので、大量に販売する必要があります。

大量に販売→大量に仕入れ→大量に検索

という事です。

まだ無料の検索ツールを使用されてる場合は、一度利用してみては、どうでしょうか。

アマコードプロ

ではでは(^^)/


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