『ちはやふる』のロケ地!近江神宮に!かるたの聖地とは

どうも、観光好きのまもるです(*^▽^*)

以前、滋賀県に観光に行ったときに、

ふらっと立ち寄った近江神宮。

僕は、神社とかお城とか

好きなんです( *´艸`)

なんと、あの『ちはやふる』のロケ地とは、

知りませんでしたw

本日は、近江神宮と『ちはやふる』

について書いてみようと思います。

近江神宮

近江神宮は、こんなところです↓↓

確かに、かるたの聖地と案内されてます。

桜門が朱色できれいです。

神社ってきれいな建築物ですよねー♪

近江神宮の境内は、こんな感じ↓

近江神宮
参拝時間 6:00~18:00
ご祈祷  9:30~16:00
お守り・御朱印等 9:00~16:30
時計館宝物館 9:30~16:30(入館16:15まで)
結婚式打ち合わせ 10:00~16:00

出典://oumijingu.org/

駐車場が近くにあります。

駐車場から徒歩10分ほどです。

グーグルマップ

近江神宮の、取り組みや、

競技かるたのルールは、こちらも覧ください↓

近江神宮は、かるたの聖地!ちはやふる気分でGO!

実際に行ってみて

僕が行った日は、七五三でした。

にぎやかでいいですねー♪

あまり人が多いのも疲れますが、

誰もいないぐらいなのも寂しいですよね。

ほほー。境内はこんな感じです。

あれ!?『ちはやふる』?

ここで、初めて気づきました。

おお!『ちはやふる』のポスターが!!

なるほど、ここが撮影場所になったんやなぁ(*^▽^*)

『ちはやふる』

2009年第2回マンガ大賞受賞、2010年「このマンガがすごい!オンナ編」第1位獲得、2011年第35回講談社漫画賞少女部門受賞、コミックス累計発行部数1600万部突破(2016年3月時点)。ダイナミックな“競技かるた”の魅力、等身大の高校生たちの熱き青春群像を描き、少女コミックスの枠を超え男子からも人気を博す、青春マンガの大本命「ちはやふる」(末次由紀/講談社「BE・LOVE」連載)が満を持しての実写映画化、しかも前編≪上の句≫、後編≪下の句≫の二部作連続での公開となります!

タイトルになっている「ちはやふる」とは、百人一首の中の一句で、1200年前の稀代の歌人・在原業平が禁じられた恋の相手を想って詠んだとされる「ちはやぶる神代も聞かず竜田川 唐紅に水くくるとは」が元になっています。歌には「私の燃える想いが、激しい水の流れを真っ赤に染め上げてしまうほど、今でもあなたを愛しています」という思いが込められており、“ちはやぶる”は “勢いの強いさま”そしてその勢いがただ一点に集中している状態を表し、“神”の枕詞として使われます。主人公・千早(ちはや)を表現し、また作品を象徴する歌なのです。

引用元:http://chihayafuru-movie.com/2016/introduction/index.html

僕自身、『ちはやふる』は先週の

金曜ロードショーで見ました!

面白いです!勢いがあります。

そして本日その続編『ちはやふるー下の句』

が、金曜ロードショーで放送されます。

超楽しみです(*^▽^*)

Pefumeさんの歌が、盛り上げます♪

出典://chihayafuru-movie.com/2016/index2.html

『ちはやふる-結び-』

そして、今月3月17日から劇場公開の

『ちはやふる-結びー』楽しみですね(^^♪

僕は、広瀬すずさんのファンなんですよ( *´艸`)

可愛いだけじゃなく、演技に勢いがあって

とってもいいですね。華があります。

出典://chihayafuru-movie.com/#/boards/musubi

以上、近江神宮と、『ちはやふる』でした。

ただ単に、景色のいいところを観光するのもいいですが、

映画のロケ地めぐりもまたいいですねー。

近江神宮、また行きたくなりました(*^▽^*)

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